おとなのサロン Pocket!
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女性専門家と一緒に"これから"を考える、60代からの女性のための就活サロン

こんなお悩みありませんか?

終活を始めようと思っているけど、
何から始めたらいいの
子どもに迷惑をかけたくないと思っているけど、どんな準備をしたらいいの?
一人暮らしで、自分が動けなくなったらどうしよう?
相続や手続きのことが複雑でよくわからない
親の認知症が心配・・・。
今からできる対策はあるの?
夫婦ふたりの暮らしで、どちらかにもしものことがあったらどうしよう
相談窓口内観
相談窓口案内

終活は、誰かのためではなく “わたしのため”の準備

60代からの暮らしを、安心して、前向きに楽しむために。このサロンでは、あなたらしい人生の整え方をご提案します。

「終活」という言葉に重さを感じていませんか?
わたしたちはそれを「自分らしく生きるための準備」と考えています。日々の小さな不安から将来の大きな決断まで、一つひとつ丁寧に向き合うことで、明日からの暮らしがもっと軽やかになります。

おとなのサロン Pocket!

Pocketでは、弁護士・司法書士・女医など女性専門家がチームを組んで、日々の中のちょっとした不安や疑問に、やさしく寄り添います。女性ならではの視点で、あなたの気持ちに寄り添ったご提案をいたします。

”あなた”に合わせたサービスメニュー

終活(しゅうかつ)

終活<span>(しゅうかつ)</span>
これからの人生を、
もっと私らしく楽しむために

終活は「人生の終わり」のためだけの準備ではありません。
これまで一生懸命歩んできたご自身の人生を振り返り、身の回りを少しずつ整えていくことで、これからの日々をより軽やかに、そして安心して過ごすための準備です。

「まだ元気だから早いかしら」「何から始めたらいいのかわからない」そんなお気持ちを持つ方も多くいらっしゃいます。
でも、小さな一歩を踏み出すことで、気持ちがすっと軽くなり、「これからやりたいこと」に目を向ける余裕が生まれます。

エンディングノートを書きながら思い出を振り返ったり、これからやってみたいことを整理したりする時間は、ご自身の心を整える大切なひとときにもなります。
無理なく、楽しく、そして安心して進められるよう、丁寧にお手伝いいたします。

生前対策(せいぜんたいさく)

生前対策<span>(せいぜんたいさく)</span>
「今」できることで、
未来の安心をつくる

元気で判断力がしっかりしている「今」だからこそできる準備があります。
住まいのこと、資産のこと、将来の暮らしのことを少しずつ整えておくことは、未来のあなた自身、そしてご家族にとって大きな安心につながります。

「空き家になったらどうしよう」「子どもたちに迷惑をかけたくない」「税金のことが難しくてわからない」このようなお悩みをお持ちの方は少なくありません。現状を一緒に確認しながら、将来起こりうる心配事をできるだけ減らすために、あなたの状況に合わせた具体的な方法をご提案いたします。

準備は、早すぎることはありません。
「やっておいてよかった」と思える安心づくりを、今から少しずつ始めていきましょう。

相続(そうぞく)

相続<span>(そうぞく)</span>
大切な家族に、
笑顔と思い出をつなぐ

相続という言葉を聞くと、「難しそう」「まだ先のこと」と感じる方も多いかもしれません。
しかし、事前に少し準備をしておくだけで、ご家族の負担やトラブルを大きく減らすことができます。

「何から始めたらいいの?」「家族が揉めないようにしたい」「私の想いをきちんと残したい」そんなお気持ちを大切にしながら、預貯金や不動産の整理、遺言書の準備などを丁寧にサポートいたします。

相続は「財産の引き継ぎ」だけでなく、「想いをつなぐ」大切な機会でもあります。
ご家族が安心して未来へ進めるよう、確かな形にしていきましょう。

後見(こうけん)

後見<span>(こうけん)</span>
もしもの時も、
自分らしい暮らしを守る

将来、認知症などで判断力が低下した場合に備えて、信頼できる人に財産管理や生活の支援を託しておくことができる仕組みや、すでに判断力が低下している方を支援する仕組みが「後見制度」です。

「ひとり暮らしだから将来が不安」「親が認知症なのでは?と不安におもうことがある」「子どもは遠方にいるため自分が動けなくなったらと考えると不安」このようなお気持ちをお持ちの方にとって、大きな安心につながる制度です。

制度の仕組みは少し難しく感じられるかもしれませんが、ひとつひとつ丁寧にご説明しながら、あなたの状況に合った方法を一緒に考えていきます。
将来もあなたらしい暮らしを続けるための、大切な備えです。

死後事務委任(しごじむいにん)

死後事務委任<span>(しごじむいにん)</span>
最期まで
凛とした自分であるために

亡くなった後には、役所への届け出や葬儀・納骨の手配、遺品整理、公共料金の解約など、さまざまな手続きが必要になります。

「子どもに負担をかけたくない」「身寄りがないので心配」「自分らしい最期を迎えたい」そんな想いを形にできるのが「死後事務委任契約」です。

ご本人のご希望を丁寧にお聞きし、「どのような形で送り出してほしいか」「どんな供養を望むか」などを事前に整理しておくことで、安心して日々を過ごすことができます。
最期まで自分らしく、そして凛とした生き方を大切にしたい方に寄り添い、お手伝いいたします。

※LINEでも気軽にご質問いただけます。どんな小さなお悩みもお気軽にどうぞ

Pocketの新着イベント

おとなのサロンPocket

60代からの人生を、自分らしく安心して暮らしていくために、女性専門家がお一人お一人に寄り添い、これからの暮らしを一緒に考えます。

「ちょっと気になること」「誰に聞いたらいいかわからないこと」「最近少し不安なこと」など、お買い物のついでにお気軽にご相談ください。

みなさまのお話を伺い、ご希望に沿ったサービスや信頼できる専門家にお繋ぎいたします。

#エンディングノート #終活 #生前対策 #相続 #後見 #死後事務委任 #生活の困りごと

お客様の声

何から始めてよいか分からず不安でしたが、やることを分かりやすく整理していただき、少しずつ準備を始められて安心しました。

60 代女性

子どもに迷惑をかけたくないと思い相談しました。 相続のことを丁寧に説明していただき、私に合った備えができて安心しています。

70 代女性

両親が高齢になってきたので、これからの暮らしに不安を感じていました。 将来のサポートの方法について丁寧に教えていただき、早めに備える大切さを実感しました。

50 代女性

どこに相談すればよいか分からず悩んでいましたが、気軽に立ち寄れて、とても丁寧に話を聞いていただきました。もっと早く相談すれば良かったと思いました。

60 代女性

終活はまだ先のことと思っていましたが、相談したことでこれからの暮らしを考える良いきっかけになりました。

60 代女性

家族に迷惑をかけないために準備を始めたいと思い相談しました。具体的に何をすればよいか分かり、気持ちがとても楽になりました。

70 代女性

あなたの暮らし診断

エンディングノートや、今の暮らしを見直してみましょう

もしものときの準備

  • □ 自分の財産を把握している
  • □ 遺言書を作成している
  • □ 終末期医療の希望を家族に伝えている
  • □ 介護に関する希望を整理している

日々の暮らしの安心

  • □ 定期的に健康診断を受けている
  • □ 老後の資金計画を立てている
  • □ 身の回りの整理整頓ができている
  • □ 困ったときに相談できる人がいる

心の豊かさ

  • □ 趣味や楽しみがある
  • □ 友人や仲間との交流がある
  • □ 自分の思い出を整理している
  • □ 感謝の気持ちを伝える機会がある